AI TRAVEL COMPANION

送り出した相棒が、
知らない景色を
持ち帰る。

行き先を決めすぎない。急かさない。
小さな相棒の旅を、便りが届くたびにそっと見守るアプリです。

iPhone対応 · App Storeで配信予定

夕暮れの町並みを歩く小さな相棒のイラスト
旅先から、一枚の絵葉書。 金沢市
ARRIVED
8.24
NOMADAY

「夕方の通りを歩いていたら、灯りがひとつずつ点いていったんだ。」

旅をするのは、
あなたではなく、
あなたの相棒。

Nomadayは、自分でつくったAIの相棒を、実在する街へ送り出すアプリです。

相棒は、自分のペースで移動し、街を歩き、夜には宿で休みます。あなたがするのは、届く便りを待つことだけ。

操作するゲームではなく、誰かの旅を気にかける時間。その少し不思議な距離感をつくりました。

手放しているのに、
どこかで繋がっている。

相棒の旅は、
本当の時間で進みます。

一度送り出したら、旅程は相棒におまかせ。
アプリを閉じている間も、旅は静かに続いています。

01

送り出す

方角や旅の気分をひとつ選んで、相棒の背中を見送ります。

02

旅を見守る

地図に浮かぶ現在地と、電車や船で進む相棒の気配を眺めます。

03

便りを受け取る

到着した街の景色、天気、そこで起きた小さな出来事が届きます。

04

物語を残す

帰宅すると断片が一冊の旅日記に。代表の一枚を棚へ飾れます。

旅先から、
ときどき便りが届く。

土地の風景を描いた一枚と、相棒が見つけた出来事。実際の季節や天気も、その日の旅の色になります。

  • 01
    実在する街の記念写真土地の情報をもとに描かれる、その旅だけの一枚。
  • 02
    相棒自身の言葉観光案内ではなく、「こんなことがあったよ」という報告。
  • 03
    今の季節と天気昼夜や空模様まで、到着した時間の空気を映します。
9:41
— 旅の足あと

旅先から、
一枚の絵葉書。

金沢の夕暮れを歩く相棒
ARRIVED
8.24

金沢市

「古い通りを歩いていたら、夕方の灯りが軒先に並んでいて、すごく綺麗だったんだ。」

23°Cくもり
夜の旅館で休む相棒のイメージ 22:48 · 道中の小さな宿で

夜になったら、
相棒もひと休み。

深夜まで歩き続けることはありません。夜は宿で休み、朝になったらまた旅へ。待つ時間も、旅の一部です。

「今夜はここで、ゆっくり休んでいるところだよ。」

帰ってきた旅は、
あなたの棚に並んでいく。

競うための記録ではなく、ときどき開きたくなる旅の本として。

長野23 AUG
京都04 APR
彦根24 AUG
静岡24 AUG
新しい旅NEXT

急かさない。競わせない。
余白まで、体験にする。

競争的な数字を持たない

ランキングも、いいねも、連続ログインもありません。旅は誰かと比べるものではないから。

旅程を操作しすぎない

選べるのは、送り出すときの気分まで。その先の偶然を相棒へ預けます。

断片を、あとから物語へ

その場では一枚の便り。帰宅したとき、離れていた時間がひとつの旅日記になります。

Nomadayロゴ

BEGIN A SMALL JOURNEY

相棒を、
旅へ送り出そう。

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